2024年1月のおすすめ楽曲
-
TOMODACHI (2nd EP「ロンリーパラドックス」より)
邦楽
2020年6月にシンガーソングライターとして活動していた“涼音”を中心に東京で結成。
”今日を生きる”ありのままの気持ちを歌った歌詞、中毒性のあるソウルフルな歌声、バックグラウンドが異なるメンバーが織りなすジャンルレスなプレイが魅力のポップスバンド。
2022年12月のCOUNTDOWN JAPAN 22/23を皮切りに2023年の春~夏はNUMBER SHOT 2023など全国各地の大型フェスにも出演。
各地ライブサーキットでは入場規制になるなど、今注目のニューカマー。
パワープレイ楽曲「TOMODACHI」は、大切な家族や恋人や仲間に伝えられなかった想い、上手くいかなかった出来事などの切ない気持ちを温かく優しく包み込んでくれるような楽曲となっている。 -
puzzle (1st Full Album『Dispersion』より)
邦楽
澤野弘之トータルプロデュースによるチームプロジェクト“NAQT VANE”。
ボーカリストは8年の海外生活から帰国したHarukaze、アートワークをClassic 6が担当。
2022年9月16日にデジタルSG「Break Free」でデビュー。
常に新境地に挑み続け、ジャンルレスで巧みな音楽観を魅せる澤野弘之
ボーカル・Harukazeの圧倒的な歌唱力、英語と日本語を自在に行き来する独自の歌唱スタイル
これらを集結した1stフルアルバム『Dispersion』をリリース。
リード曲「puzzle」は、人生におけるあらゆる 飛躍や停滞までをも肯し、
それぞれの人生の一場面に寄り添い、彩っていくNAQT VANEが自分自身と向き合い、
しがらみや葛藤から抜け出そうとする様を描いた楽曲。
